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【デュポンライター】消耗品・パーツ・革ケース
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デュポンライター専用の消耗品、パーツ、革ケースです。
消耗品のみ販売送付は(単品の場合)送料が高くて出来ない場合がございます。<価格改定:2010.6.15>
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写真をクリックするとオリジナルを表示します
ご希望のアイテム表示行をコピーし、メールに貼り付けて下さい
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ガスリフィル(1BOX,10本入り) |
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◆デュポンライターのガスは、他のブランドや日本製ライターと異なり、注入口がネジ式になっています。
また、リフィル(ミニボンベ)は1度に1本注入します(Dライン用のブルーラベル、ターボ式エクステンド、現在「マキシジェット」用ガスを除く)。◇1BOX(=10本入り、定価:\7,980) |
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| DP-GASグリーン5本 \2,800 |
DP-GASゴールド5本 \2,800 |
DP-GASブルーラベル5本 \2,800 |
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◇販売価格(代引便、送料手数料込)
グリーンラベル5本(ギャツビー用)\2,800
ゴールドラベル5本(ライン2、ライン1S用)\2,800
レッドラベル5本(ライン1L用)\2,800
ブルーラベル5本(Dライン用、アーバン)\2,800
<ご了承下さい>
ガス(缶・リフィール)は空輸禁止扱いになっていますので、地域によってはお送りできない場合がございます。お問い合わせ下さい。 |
| DP-GASレッド5本\2,800 |
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フリント |
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◆デュポンライター・フリント1袋石8個入(定価\462)
レギュラー1袋石8個入(定価\462):Dライン以外のシリーズ
ブルーラベル1袋石8個入(定価\462):Dライン用 |
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DPフリント(レギュラー) |
DPフリント(Dライン用ブルーラベル) |
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パーツ(ヤスリ、化粧板、底ネジ) |
| ■パーツについては情報です。(パーツ交換では解決されない)修理を必要とするケースが多くありますので、ライター本体を購入されたお店に相談・調達して下さい。当方では、ヤスリや化粧板のみの販売送付は行っておりません。 |
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1)ヤスリ(定価 \525)2種類
◇標準(ギャツビー、ライン2、ライン1共通)
◇Dライン用(スモールサイズ) |
2)化粧板&ネジ(定価 \1,050)
◇シルバー/ゴールド(各ギャツビー、ライン2共用) |
3)底ネジ=ガス注入口蓋(定価 \2,625)
◇底ネジ・ギャツビー(シルバー/ゴールド)
◇底ネジ・ライン2(シルバー/ゴールド)
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4)底ネジ・ライン1L(シルバー/ゴールド)
◇底ネジ・ライン1S(シルバー/ゴールド)
◇底ネジ・Dライン(シルバー/ゴールド) |
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その他:
◇ライン1用化粧板(画像なし)は、ネジ式、ネジなしの2種類あります。
◇ガス注入口の底ネジは、ネジ内部の色がモデル別になっています(下画像)。
◇炎調整のネジ(固定)はパーツとして取扱いされていません。 |
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底ネジ(モデル・適合ガスの識別) |
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■ガス注入口の「蓋」(画像右)をはずして、蓋内側に塗られてた色を確認します。グリーン色ならギャツビー、ライン2は黄色
(=ゴールド)です。これで、適合のガスリフィールが分かります。また、適合ガスが分かれば、モデル名も分かります。
底面の(製造)刻印番号はモデル名と何の関連性もありません。刻印番号だけでは何も分かりません。 |
◆底ネジ(=ガス注入口蓋)内側
◇左から順に、ギャツビー・シルバー&ゴールド(グリーンライン)、2・シルバー&ゴールド(イエロー)、
ライン1Lシルバー(レッド)、ライン1Sゴールド(イエロー)、Dラインゴールド(ブルー)。 |
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◆金属摩耗
「ほらッ ゲタがこんなにスリ減っていて(修理の)やりようがないんですヨ!」
直接、デュポンンライターと関係ないですが、一般的にライターのキャップとボディは凹凹のかみ合わせ、ピンを通して固定されてます。
そのデッパリの一つが、極端にスリ減っていて薄くなっているのを見せてもらった時の事。
それはもう、信じられないというか、まるで履きつくした靴底のゴムそのもののようでした。
デュポンライターは、キャップ/ボディが凸凹の
かみ合わせ(ちょうど木工の直角接合のように
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◆シャープペンとは相性が悪い・・・・
何か先の尖ったモノといえば、机の上や引き出しに転がっている「シャープペン」。ついつい、デュポン・ライターのガス抜きに使ってしまいます。 |
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ところが、これがガス注入口にとっては"天敵"。
注入口パーツ(左画像右)の穴に、折れたペンシルが入ってしまってガスが入らず、従い着火もせず、修理行き。
他、「爪楊枝」の一部が入っていたりすることもあるそうです。
くれぐれも、ご注意を! |
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キャップのデッパリは一つ)なので、ここが極端にスリ減ることはないです。
が、凹部のピンを支えてる両端の穴は酷使していると(摩耗して)大きくなり、(ピンを固定して支えることができなくなって)ピンが出てくることがあります
。もちろん、長く使っていれば、です。 |
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で、その大きくなった穴に適合する(0.1ミリ)太いピンを入れて修理したとします。
完了後、いつものようにキャップ開けると、ん?あれッ、音がまるで別物・・・。
「なるべく同じ太さのピンで交換をしているのですけれど、いかんせん穴が大きいと(それに合う)太いピンを使わざるを得ないんです」
と専門のAさん。
実物の「スリ減ったゲタのデッパリ」や「穴が大きくなった状態」のライターを見ないと、なかなかイメージするのが難しいですが、
いくら固い金属でも長く過酷に使っていると摩耗するんですね。そういえば松坂投手のヒジの骨だって同じような摩耗なのかもしれません。 |
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